私が初めて飛蚊症に気づいたのは30代

元々近眼だった私は、20歳の頃にコンタクトレンズを装着するようになりました。
コンタクトを使いはじめてから10年以上がたち、定期的な眼の検診を受けたある日、
「あなた飛蚊症ですね。目の前に黒いものが散らつくでしょう?定期的に網膜の検査を受けてください。」
眼科医にそう言われました。

それが初めて飛蚊症を自覚した時でした。
眼科医からは、
「飛蚊症は治らない」
と聞きました。

眼科医からは、
「なるべく気にしないように・・・!」
と言われていました。

だから、気にしないようにして毎日を過ごしていました。
ただ、気にしだすと、余計に気になりはじめ、新聞や読書をしていてイライラすることもよくありました
「飛蚊症って何とかならないのか!」
そう思うようになったのが、このサイトを立ち上げたきっかけでした。

解消に効果的な要素は何か?

飛蚊症を効果的に解消する方法を知るためには、まずその原因を調べてみました。
飛蚊症には生理的なものと、眼病で起こるものがあります。
飛蚊症の原因についてはこのサイト内で解説しています。
黒いものがチラつく!飛蚊症の原因は何?

飛蚊症に有効な栄養素を調べて行くとルテインが重要でした。
そしてルテインはゼアキサンチンと摂取することでより大きな相乗効果が生まれます。
また、ルテイン+ゼアキサンチンは紫外線やブルーライトから目を守り、天然なサングラスと言われています。
「ルテインが重要!飛蚊症の改善に有効な成分とは?」参照

またアントシアニン、アスタキサンチン、クロセチン、βカロテンなど栄養素を同時に摂取することも効果的です。

そして、ルテインや相乗効果を生む栄養素を豊富に含むサプリメントとして出会ったのが「めなり」でした。
「めなり」を飲んだ人の口コミも評判が良く、金額もそれほど高くありませんでした。
「めなり」のその効果を実感している人も多く、迷うことなく購入を決定しました。

実際「めなり」を飲んでみた結果は?

「めなり」を飲みはじめて、2週間くらいは何も効果を感じることがありませんでした。
正直に言って、「めなり」の含有成分から考えると
「即、効果が表れる!」
と期待していたので、少し残念に思いました。

しかし、飲みはじめて3週間くらいたってから視界に変化が現れました。
少し暗いところでも文字が見やすくなり、視界がきれいに、はっきりと見えるようになってきたのです。
今までは夕陽に向かって運転している時は、その眩しさに耐えるのが大変でしたが、その苦痛も軽減していました。
これこそ「めなり」のルテイン+ゼアキサンチンの効果だと確信しました。

そして肝心の飛蚊症の方ですが、とにかく視界がすっきりしています。
晴天の時に青空を見上げても気にならなくなりました。
白い壁の部屋に入っても、以前ほど気になりません。
読書も驚くくらいに楽に文字が追えます。
「めなり」は飛蚊症対策に役立っていると思いました。

視界がはっきり、クリアーになったので朝からとても気分がいいです。
新聞に目を通すのも苦になりません。
仕事に対しても毎日が新鮮で気持ちで向き合うことができるようになりました。

眼からの情報は、感動を与え人の心を豊かにしてくれます。
逆に眼に不自由な感じを持ってしまうと、自然と気分も落ち込んでしまいます。
「視界は人生において、本当に重要なんだ!」
今そう感じています。
ちょっと大げさな言い方かもしれませんが、「めなり」で人生が明るくなりました。
めなりの公式サイトはこちらです